東京都公安委員会届出済
無店舗型性風俗特殊営業届出済 第22986号

 

Tel 03-4500-1860

 

24時間営業 / 電話受付(13:00-翌5:00)

 

体験談

女性用風俗の体験談。これから利用を考えている女性に向けて!

女性向け風俗の体験談2

第1弾が非常に好評だった為、第2弾の依頼がきました。

 

ありがとうございます、皆様(^^)

 

どうも、、、改めましてミチコです。

 

3、4か月前くらいに第1弾の「女性向け風俗店を初めて利用した感想」を記事にさせて頂きまして、その記事の反響が結構あったとの事で・・・・・

 

嬉しい限りです(#^^#)アリガトネ

 

一応風俗店の利用感想=アダルト記事だったので、私的には本当に仲の良い友達にしかこの記事を見せていませんでした。(風俗を利用したって事をあまり周囲に言いたくないので…)ですので、記事の出来栄えに関しては非常に心配しておりました。

 

しかし、お店の方から「とても評判が良かった」と聞いて、非常に嬉しい所存であり、また同時にホッとしている今日この頃のミチコであります。

 

おかげさまで、第2弾まで達筆させてもらえる事ができ、非常に嬉しい・・・

 

と言うよりも、、、、、

 

本音を言うと何よりも1番嬉しいのは
”女性向け風俗店をまた利用できる”といった事が最大に嬉しい限りで御座います。

 

で、今回の記事ですが……前回同様に
【女性向け風俗店を利用した感想&体験談】を書いていこうと思います。

 

長々とダラダラした記事になると思いますので「暇で暇でどうしようもないっ!!」って、時位に読んでもらえたら嬉しいです。

 

あと、前回の記事を読んで頂いた方からの意見で

「もっと性感マッサージの詳細が知りたい」

「料金とかお金のシステムを詳しく書いてほしい」

「官能的にした方が良いのでは?」・・・・・・

などなどのご意見を頂いたので、その辺も深堀しながら達筆させて頂ければと思います。

 

第1弾の際にも書きましたが、いつもはアダルト記事を一切達筆していませんので、読みづらい点などがあるかと思います。

ですが、その辺は大目に見て下さい!

 

 

余裕をもって楽しめた2回目の女風

女性向け風俗体験談23

ハッキリ言おう!

 

女性向け風俗は2回目の方が楽しかった!

 

by ミチコ

 

 

個人差があると思いますが、私的には2回目の時の方が良かったです。

 

1回目の体験が”良かった / 悪かった”と言った事ではなく”精神的・気持ち的”に2回目の時の方が、心に余裕があったので満足度が高かった。といった表現が適しているのかなと思います。

 

まぁ、2回目なんで”快楽に没頭できた”というのが最も適しているのかとも思います。

 

 

これは性風俗店だけに限りませんが、これから先に何が行われるのかを知らない環境って、
怖いですよね・・・

 

不安ですよね・・・

 

心配ですよね・・・

 

しかも相手は男性。

 

何が起こるかわからない環境に男性と2人きりって、心臓が3つくらいあってやっと成り立つ環境ですよね?

 

腕力では決して敵わないメンズと初対面で密室空間なんて…

 

お店を通しているからと言っても、やはり心の何処かには不安な気持ちがあります(そのシチュエーションが興奮する女性も居ますが…)

 

ですので、2回目だという心の余裕と、サービス手順などをある程度把握できている2回目の方が、行為に没頭できると考えている女性は多いのでは?まぁ・・・1回目も良かったけどね。

 

あと、大切なのが”お店選びとメンズ選び!”

 

コチラの業界(女性用風俗)では、メンズの事を【セラピスト】と呼ぶらしいのですが、このセラピストさんが最も重要かな。。と思いました。

だって、身体を委ねるんですから、安心できるセラピストさんに越した事はない!

 

そしてやっぱり、自分のタイプのセラピストさんだと気分も凄く変化します。ね・・・?

 

 

て、まぁ人生で2回しか利用した経験がないのに、偉そうにすみません。

 

あくまでも私個人の感想なんで・・・・・・

 

 

勝負下着は赤!いざ女性用風俗へ!

女性用風俗体験24

6月某日・・・・

 

五反田駅前ファーストキッチン前

 

小雨が降り注ぐ夕方

 

街頭の明かりに雨の滴が落ちるのを眺めていた18時過ぎのコト・・・・

 

「ミチコさんですか?」

 

低くもなく涼やかな男らしい声音が、私の耳を通りすぎて脳内に響き渡る。

 

シンプルでありながら、今どきのお洒落なファッション。

 

軽々しい男性と思わせない程度のアクセサリー。

 

黒髪のイケメンが私の顔を覗きながら声をかけてきた。

 

「はい」

 

と、私の第一声が発せられる。

 

緊張している私に優しく微笑んで話し掛けてくれている黒髪イケメン。

 

これは紛れもなく奇跡・・・・

 

そう思わせてくれるかのようなイケメン男子

 

綺麗な顔立ちと、シュッとした私好みの清純派イケメンセラピスト

 

嫌味なほどに透明感が漂っている清潔感。

 

そんな素敵な男性が、今宵の私のセラピスト

 

私が心の中で「ラッキーめっちゃタイプ」と思っていたそんな時でした。

 

「行きましょうか!」

 

突然手を繋がれて歩き出す!

 

「・・・・・・」

 

え?何が起こっているの?

 

突然すぎる出来事に脳内が理解出来かねている・・・・

 

これは脳内だけではない。

 

身体も一切反応を起こしていない。

 

ふと我に返った瞬間に思い付いたことが、

 

”手を繋ぐオプションなんてありましたっけ?”

 

パニックを通りすぎて、冷静でいる私が脳裏で呟く。

 

どうしよ、どうしよ・・・・

 

突然の先制攻撃に撃沈している私。

 

完全にイケメンからの不意打ちにダメージを受けていた。

 

いや待って!でも、少し冷静に考えてみると、この強引な感じが実はすごい好きかも!

 

ちょっぴり無理やり感がたまらなく好きかも!

 

リードしてくれるイケメンが大好物な私は、既に興奮状態になっていたのかもしれない・・・・

 

しかし、不意打ちはズルい!

 

聞いてないもん!

 

手を繋いでくれるサービスなんて・・・・

 

心と頭が完全にパニックになっていた。

 

しかし、後から考えてみると文句なしの第一印象だったのかもしれないと思わずにはいられない。

 

正直あの瞬間は今思い出してもニヤけてしまう。

 

いや、実際もニヤけていたのかもしれない・・・・

 

とても恥ずかしい体験であり、興奮した体験でもあった・・・・

 

 

そんなニヤケ顔のミチコの手を握っているイケメンはごく自然な流れで歩きながら会話をしてくれた。

 

「はじめまして、セラピストのサトシ(仮名)と申します。今日はよろしくお願いします」

 

強引なのに会話は、敬語。

 

そこがまた素敵に感じた18:10頃のミチコ

 

 

「こちらこそお願いします」

 

緊張と興奮から気の利いた言葉が思い浮かばない・・・・

 

初めて恋をしている少女のような受け答えしか出来なかった。

 

2回目の女性向け風俗なのに気持ちに全然余裕がない!

 

前日イメトレしていた私はどこに行った事やら・・・・

 

自分で思っている以上に緊張していたみたいで、言葉が全く出てこない。

 

イメトレという名の私の妄想では「お仕事を始めたキッカケ」とか「どのくらいこのお仕事をしているのか」とか「年齢・趣味・血液型」など、様々な質問を用意していたつもりだった。

 

が、しかし言葉が全く出てこない。

 

ここまで私が緊張していると、男性側もやり難いのだろうな。なんて不安すら考えてしまった。

 

そんなどうしようもない私にサトシ君は

 

「かなり緊張してますよね?」

 

グサっと刺さる質問が飛んでた。

 

「すごくしてます」

 

ありきたりな返しですが、これが精一杯の返答。

 

「ハハハ」と笑っているサトシ君。

 

え?と思った矢先、サトシ君は

 

「手、震えてるもんね?」

 

「えっっ???」

 

まさかの手が震えていた事実。

 

私は初めて知りました。この身体と長らく共存していますが、私は緊張すると手が震えるみたいです。

 

そんな手の震えに気が付いたサトシ君。

 

ふと歩くのを突然止めて、私の震えた手をサトシ君は両手で握ってくれた。

 

「大丈夫?」

 

いやいやいやいや...........

 

そんな事されたら緊張が増すわ!!!

 

心の声が飛び出そうになっていた18:15頃のミチコ in 五反田

 

 

 

そして、緊張しながらホテルに到着したのが20分頃・・・・・

 

向かっている最中、コンビニにも立ち寄らせて頂いて、飲み物を購入。

 

コンビニ内でも決して手を離さない、いや離してくれないサトシ君がまた私的にストライクでした・・・

 

 

ホテルに到着した際のチェックインは、全てサトシ君が担当してくれた。

 

お部屋選びから、アメニティの選択、貸出道具の有無など......

 

前回もですが、やはり優柔不断な私からすると、全て率先して選んでくれるセラピストさんは、一緒に居て安心感がありました。

 

女性向け風俗の利用の際には、ホテル代金はお客様側が全額負担するのが一般的です。支払いをするのが女性側だとしても、そこは男性側から選んでもらった方が心地良さがある女性は多いのではないでしょうか?

 

あと、ラブホテルで無邪気にはしゃぐセラピストさんて、可愛いなぁって思いました。

 

仕事柄ラブホテルに行く機会なんて、結構頻繁にあると思うのに・・・・

 

それでもはしゃいでいる姿を見ると、一緒に楽しんでくれていると錯覚に陥り、こちらまで楽しさが伝わってくる気がしました。

 

これも全てセラピストさんの戦略であれば完全に白旗状態ですが、心のどこかで相手の反応を楽しみにしていたり、男性側が楽しんでくれている姿に便乗される女性は多いのでないでしょうか。

 

女性の場合には”独り善がり”を特に嫌がる傾向が非常に強くあると思います。

 

ですので、サービスを利用したいと予約するのは勿論女性側ですが、やはり”一緒に楽しめる・楽しんでくれる”異性との時間は、素敵な時間を過ごすために必須な要素なのではないでしょうか。

 

 

そして、今回利用したホテルは3時間の休憩コースで5,400円でした。

 

ラブホテルに普段足を運ばない女性からすると、ラブホテル利用料金の基準額が不透明だと思うので、詳細を記載しておきます。

 

参考にしてみてね。

都内のラブホテルの場合には

【3時間で5,000円前後】で利用できるかと思います。

安いホテルを探せば3,000円代とかもあるので価格重視の方は探してみてね。

その他には、セラピストさんの予約時間を”90分コース”などの短い時間で利用するのであれば、ラブホテルには【ショートコース】が存在しているのでそちらを利用するべき。値段は【2,000円~】ラブホテルによっては【90分・120分コース】などを設定してある場合もあります。

【長時間の予約を希望される場合】セラピストさんの予約を長時間で取る場合には、ラブホテルの【宿泊コース】を選びましょう。もしくは【サービスタイム・フリータイム】など。平日の昼間などが割安となっており、長時間利用でも割安の値段で利用する事が可能となっております。

休憩コースと値段は同じくらい

とまぁ、言ってもいざ自分で調べるのは大変だし、面倒くさい。そんな場合には、利用したい女性用風俗店さんにお任せしちゃいましょう!大抵の場合には、予約時に予算を伝えれば店舗側がホテルを選んでくれるシステムが多いみたいです。

ラブホテルに詳しくない女性は、とりあえず予約時に店舗様に聞いてみるのが1番かと思います。予算と場所を伝えれば調べてくれるみたいです。

(女性用風俗を自宅で利用する場合には費用は不要です。自宅でも構わないって人は、自宅で利用する方がホテル代が不要なので便利かも…)

 

ホテルに入室後はパラダイス....

女性用風俗体験25

「一緒に手洗いしようか・・・・」

 

ホテルに入室後、すぐに洗面台に連れ出される私。

 

しっかりと感染対策がなされている。

 

しかしまぁ、この”一緒に”というフレーズが素敵な響き…

 

狙って言っているのに違いないと思いますが、やっぱりイケメンにそんな事を言われると悪い気分にはならないです。むしろ恋人同士のようで嬉しいのがホンネ。

 

サトシ君は持参してあったカバンから、手洗い用の洗剤とイソジンを取り出す。

 

そして、私の背後にそっと回り込む。

 

別々に手洗い・うがいを行うと思っていたのに、まさかのバックハグスタイル。

 

後ろから私を抱きしめる位置取りで、私の両手を取り、手を洗う。

 

そう、まさにこれぞ

 

”一緒に手を洗っている状態”

 

 

「ちゃんと指の間も洗おうね・・・・?」

 

サトシ君は慣れた手つきで、私の両手と自分の両手を洗ってくれている。後ろから抱きしめられているような感覚。

 

背後から良いオトコの匂いが漂っている。

 

興奮せずには居られない…

 

普通の恋人同士でも、こんな態勢は取らないであろう。

 

セラピストさんとだけではないでしょうか。バックハグで一緒に手洗いをして頂けるなんて事は…

 

まさに夢のような時間帯。

 

しかし、そんな時間は一気にイソジンの苦さで現実世界に逆戻り。いつ使ってもイソジンは苦い・・・

 

 

手洗いと、うがいを一緒に行った後は、

 

「はいっ・・・」と、タオルを差し出してくれる完璧なエスコート

 

手を拭きながらソファーに腰掛ける。

 

「早速だけど、カウンセリング始めようか?」

 

サトシ君がおもむろにカウンセリングシートを取り出す。

 

前回同様、カウンセリングでは

・どんな行為、プレイがしてみたいか。

・どのような事に興奮するのか。

・ヤリたい事、ヤリたくない事。

・触ってほしい箇所、触ってほしくない箇所。

などなど。細かく質問形式で行ってくれました。

 

このカウンセリングがあるおかげで、安心して性感マッサージに入る事が可能となっているシステム。

 

カウンセリング以外にも、緊張緩和の為にコミュニケーションを取ってくれたり、こちらを気遣ってくれている事が見てわかった。

 

このカウンセリングは15分程度だったでしょうか…

 

緊張していたので時間の感覚が正確ではありませんが、ゆっくりとお話しを聞いてもらっている感覚が非常にありました。

 

そして、外見はクール系男子のサトシ君と喋ってみると、案外親しみやすく笑顔が可愛い。

 

こちらの話に「うんうん…」と優しく頷いてくれる姿は、紛れもなく王子様!

 

日常でイケメン男子との接点が少ないので、この時間は本当に至福の時間だったと言えます。

 

当初は緊張していた心境が邪魔をして、会話どころではなかった。

 

しかし、サトシ君のこのコミュニケーション能力の高さのおかげで、私は完全に打ち解けられた気がしました。

 

また、日常でこんなにも性行為に対する会話(いわゆるエッチ系な会話)を堂々と異性とする事がないので、それもまた非日常的な感覚に陥った事を覚えています。

 

で・・・
そんな至福なカウンセリングが終了となると、

 

「ぢゃぁ、シャワーに入って準備しましょうか・・・・」

 

この段階で料金の支払いを済ませました。

 

私は現金での支払いを行いましたが、こちらの店舗様の場合にはクレジット決済も可能みたいです。

 

クレジット決済の場合には、その場で決済してもOKだし、予約時に事前に決済しておく事も可能らしいです。

 

その場の雰囲気を壊さないようにしたい場合には、事前にクレジットにて支払いを行うお客様が多いみたい。特に気にならなければ、現金でも勿論OKって感じです。

 

女性用風俗を利用する場合の料金は、コチラに簡潔に解説させて頂きました。

 

参考にしてみてね。

・コース料金

・指名料金

・交通費

上記に記載の3つの合計金額がサービス利用料金です。

指名なしで、どの男性でも構わないのであれば指名料金は不要。

コース料金は、利用したい時間によって異なります。

交通費は、出張してもらいたい場所(自分が呼びたい場所)までの移動料金です。

全てホームページ内の料金システムに掲載されているみたいですので、そちらをご確認してみてください。どのお店も大体こんな感じかと思われます。

ちなみに私の場合には

「120分コース:¥20,000円」

「指名なし:¥0円」

「五反田駅:¥1,000円」でしたので、支払った合計金額が「¥21,000円」

後は、ラブホテルを利用したので「ホテル代金:¥5,400円」

この日の合計が「¥26,400」といった合計金額でした。

 

シャワーの後はマッサージから

女性向けの画像

「どうぞ!!」

 

バスタオルやアメニティなど、シャワーに入る為の準備はサトシ君が完璧に行ってくれた。

 

私はソファーで腰掛けているだけ・・・・

 

なんか申し訳なくなる・・・・

 

そんな心配をしていると、サトシ君から

 

「準備できたので、シャワーどうぞ!」

 

その一言で、いざシャワーへ!

 

マッサージ前のシャワー入浴には、セラピストさんと一緒に入る事も可能らしいです。

 

ですが、さすがに恥ずかしかったので別々でお願いしました。

 

こんな時に「一緒に入りたい・・・・」

 

などと、言える女性が羨ましい

 

「自分の身体に自信があったら言えるのかなぁ~」

 

なんて思いながら軽く身体を洗い流す。

 

勿論、これから行われるマッサージに対しての緊張や興奮は凄くありました。

 

しかし、マッサージをしてもらえる手順などがある程度は把握できていたので、緊張よりも興奮が勝っていたのかもしれないのが正直な感想。

 

後は、サトシ君がどんなマッサージをしてくれるのかが非常に楽しみでした。

 

本当の所はマッサージよりも
”性的なサービスではどんなプレイをするのか…”

 

”どんな表情に変わるのか…”

 

”どのようなプレイスタイルなのか…”

 

シャワーの中で1人妄想してしまったのは言うまでもない・・・・

 

 

シャワーから出た後は、身体を拭いてバスローブに。

 

「ちょっと待っててね」と、言葉を残しシャワーに向かうサトシ君

 

 

このサトシ君を待っている時間帯が何とも言えない緊張感・・・・

 

ドキドキが止まりません!

 

しかし、来るべき時はすぐに来ました。

 

シャワーから出てきたサトシ君はパンツ1枚のスタイル。

 

部屋の中は薄暗くなっていましたが、薄っすら見えるサトシ君の美ボディーシルエットに興奮していた記憶は今でもハッキリと覚えています。

 

「ベッドに行きましょうか・・・・」

 

ベッドに誘導されうつ伏せに寝転がらされる。

 

「マッサージ始めますね」

 

この一言からマッサージが開始された。

 

まずは、左足先からマッサージが施された。

 

サトシ君の温かい手が私の足先に触れる。

 

ただ触られただけなのに、性的な感覚で気持ち良いと感じてしまった。

 

人肌が恋しかったのだろうか・・・・

 

サトシ君の男性らしい大きな手が、私の左足を刺激している。

 

「痛くないですか?」

 

私を気遣ってくれているサトシ君。

 

そして、サトシ君の大きな指先は私の足裏を刺激しながら、徐々にふくらはぎに移動していく。

 

足裏からふくらはぎ、そして太ももへとマッサージが行われている。

 

徐々にお尻の方向に向かうにつれて、エッチなスイッチが入りそうな感覚がある。

 

しかし、そこは我慢。

 

無意識に声も出そうになってしまう。

 

しかし、そこも我慢。

 

私の左足が十分にほぐされた後は、サトシ君の指先が右足先に移動する。

 

左足と同様に、軽いストレッチのような伸びや指圧によるマッサージを右足先から、太ももまで丁寧に施してくれる。

 

両足が終わると、サトシ君の指先はそのままお尻に向かって伸びていく。

 

ただでさえ気持ち良いマッサージが、次はお尻に向けて刺激してくれている。

 

サトシ君は、ただのマッサージをしている感覚なのであろうが、私はこのマッサージだけでも十二分に興奮スイッチが発動してしまう寸前である。

 

しかし、とてもではないが、そんな事は恥ずかしくて言えない。

 

言った所で何かが始まる訳ではないが、もう少しこのままのマッサージを体験したいとすら感じた。

 

この瞬間に私は
”少しは余裕が持てているのかも…”
と気が付くことができました。

 

少しだけどね・・・・

 

 

私のお尻をマッサージしてくれている時には、サトシ君は両足の上に乗っかっているスタイル。

 

私はうつ伏せだけど、身体の上に覆いかぶさっている感覚が身体に伝わってくる。

 

この感覚がたまらなく好き。

 

M体質な私が勝手に興奮している間に、お尻から腰、背中に移り変わっていく。

 

背中全般をマッサージしてくれた後は、そのまま首と肩。

 

その後に腕を優しく揉んでくれて、手のひらで終了。

 

通常のマッサージが一通り終了した後には、アロママッサージに移行する流れでした。

 

「アロママッサージを行いますね」と、サトシ君の一言。

 

カウンセリング時に、アロマの種類を選ばせて頂いたので、選んだラベンダーでのアロママッサージが開始されました。

 

通常の指圧マッサージと流れは同様。

 

足先から、ふくらはぎを通って、太ももへ。

 

太ももを終えると、そのままお尻に移行。

 

下半身の左側が終了すると、次は下半身右側に移行されます。

 

右側部分が終了すると、お次はお尻へ。

 

通常のアロママッサージでは、セラピストさんの手が凄く温かくて気持ちが良く感じます。

 

大きな手で身体を優しく滑らせてくれるのが非常に気持ちが良い感覚です。

 

この気持ち良さがあるおかげで、普通に一般的なアロママッサージを行ってくれているだけなのに、性的な興奮スイッチが起動しそうである。

 

お尻は勿論、無意識に声が出そうになる。

 

いや、少しは声が出ていたのかもしれない・・・・

 

あえて女性器には、触らないギリギリの所をサトシ君の大きな温かい手が通りすぎていく。

 

”焦らされている?”

 

そう思うほどの気持ちよさと快感が私の下半身に伝わってくる。

 

「んぁっ」と声が漏れてしまった・・・・

 

声が漏れてしまったのと同時に、私が気持ち良くなっているのは、触っているサトシ君にも伝わっていたのであろう。

 

私の身体が反応し始めた頃には、サトシ君は無言になっていた。

 

指圧マッサージをして頂いている時には、世間話のような会話をしながらでしたが、私の身体が反応してからはムードを作ってくれていたのが、はっきりとわかった。

 

”さすがはプロ・・・・”

 

黙る時と、会話をするタイミングが完璧すぎる。

 

”女性はムードが大切”なんて言葉を聞いた事がある人は多いと思いますが、まさにその事だと思いました。

 

会話が無かったおかげで、自然と気持ち良さに集中ができました。

 

久しぶりに性的な快楽に没頭できた瞬間だった記憶があります。

 

サトシ君の大きな手が私のお尻を優しく撫でまわしてくれていた温もりは、今でも薄っすらと残っている感覚がある気がします・・・・

 

 

お尻のアロママッサージが一通り終えると、お次は背中へ・・・・

 

背中をアロマしてもらっている時には、私のお尻付近にサトシ君が馬乗り状態。

 

これも、たまらなく興奮する態勢である。

 

M気質な私は、うつ伏せで乗っかられるのが非常に好き。

 

顔を見る/見られるのが恥ずかしいので、うつ伏せ状態が非常にベストポジションである。

 

そんな勝手な妄想を繰り広げていると、背中に手の温もりを感じ出していた。

 

サトシ君の大きな両手が背中を優しく摩っている。

 

腰先から背中に向かって、大きな両手が滑らされている。

 

このタイミングで私はある事を感じた。

 

そう。この段階で私は既にエロスイッチが入っていたのであろう・・・・

 

もしかしたら、少し前から私はエロモードに入っていたのかもしれない。

 

しかし、はっきりと自分で感じ出したのがこのタイミングであったのは、しっかりと覚えている。

 

ここから先は、何をされても興奮していたのを覚えています。

 

仰向けアロマは、もはや性感マッサージ

性風俗店の体験

「仰向けになってね……」

 

サトシ君の一言で、私は仰向けへと移行する。

 

「タオル掛けるね……」

 

目の位置にハンドタオルを掛けてくれるサトシ君。

 

仰向けでは恥ずかしいと感じる女性が多いのと、目線が困ると言うお客様が多いらしいのでハンドタオルを使うらしいです・・・・

 

仰向けではうつ伏せと同様に、足先からアロママッサージが開始される。

 

既にエロスイッチが起動してしまっている私の身体は、ただのアロママッサージでさえ感覚が敏感になってしまっている。

 

足先を触られているだけで身体が、ビクっと反応しているのが自分でも確認できるほどに・・・・

 

下半身のアロマでは、やっぱり女性器周辺の手触りが1番興奮したのを感じた。

 

触るか、触らないかのギリギリラインが非常に気持ち良かった。

 

微かに触られる位の感覚が凄く気持ち良かったし、興奮を掻き立ててくれた・・・・

 

微かに触られる度に、私は「ぁあっ……」と声を出してしまっていたのが記憶にある。

 

そんな時には、同じ箇所を何度も何度も繰り返しマッサージしてくれるサトシ君。

 

この繰り返しが、とにかく気持ち良かった。

 

何度も何度も丁寧に触り続けてくれていたのが凄く気持ちよかった・・・・

 

下半身を終えると上半身のアロマに移行した。

 

お腹周りを優しく触られるのが気持ち良かった。

 

お腹の次には、胸へ移行する。

 

乳首には勿論、NOタッチ。

 

乳首の周辺は優しくマッサージをしてくれる。

 

しかし、ここぞ!といった、ポイントはお預け状態。

 

またしても、焦らしプレイ?

 

ですが、この”触ってほしいのに触ってくれない感覚”が病みつきになりそう・・・・

 

目隠しをされていて見えない分、快楽に没頭できた。

 

胸の上部から首あたりにかけてのマッサージの時だけ、直接アロマを身体に垂らされていた。

 

後から聞いた話しだけど、胸元が1番気持ち良いと感じる女性が多い為に、あえてアロマを直接垂らしていたらしいです・・・・
(後、私がMだから……)

 

アロマの滴が私の身体に1滴ずつ落ちていく度に、私は声が出てしまっていた。

 

”ポタっ”

「ぁあっ…」

 

”ポタっ”

「ぁあっ…」

 

”ポタっ”

「ぁあっ…」

 

何度か繰り返して、ようやく私の身体に触れてくれるサトシ君の指先。

 

アロマを胸周辺に向けて伸ばして触ってくれている。

 

両胸の上部には、気持ち良いと感じるツボが多く存在しているらしい・・・・

 

この両胸上部のツボを優しくマッサージしてくれている。

 

そもそもアロママッサージは、基本的にリンパを流すマッサージである。

 

しかし、私からするとエッチな道具と捉えるしかない位の感覚であった・・・・

 

ローションとは異なった滑らかさ。

 

しかも、お肌に良いとされているアロマ成分であり、それでいて性的な快楽を楽しむ事ができる。

 

まさに無敵なアロマ様・・・・

 

 

胸元周辺のマッサージから、両腕に向かったアロママッサージが移行されている。

 

両腕のアロマが終わると、首元へと移行してくるサトシ君の指先。

 

触られているだけでも気持ち良いのに、指先だけの優しいタッチで刺激してくるサトシ君。

 

首元へのマッサージが終了すると、

 

お次は待ちに待った【性感マッサージ】

 

18歳未満は禁止!これが性感マッサージ

性感マッサージの体験談

「チュッ……」

 

柔らかで滑らかな唇が私の口を覆い被さる……

 

”もっと激しく”

 

そう思わせてくれるような優しくもあり丁寧なキス

 

唇同士が絡まりあう中、程よく濡れている舌が私の口内に侵入してくる

 

ここからは完全なるディープキス

 

さっきまでは優しく私の顔に笑みを浮かべてくれていたサトシ君の舌が、私の口内を完全に支配している……

 

私の舌先まで優しく愛撫してくれているサトシ君の舌先。

 

右へ左へ……

 

舌先だけで誘導されている私……

 

サトシ君の滑らかな舌先で、私の舌をゆっくり丁寧に舐め回されている感覚

 

目を開ける事は決して許されない濃厚なキス……

 

サトシ君の舌先が私の口内から放れるのを嫌う私は、ついつい自分から求めてしまう事もあった。

 

その度にサトシ君の唇が私の唇を占拠してくれる……

 

勿論、舌先だけではなく、同時に空いた両手で身体を愛撫してくれている。

 

こんなに感じたのは、どの位ぶりだろうか……

 

そう思わずには居られない程の感覚であった。

 

サトシ君の右手は、私の首元からゆっくりと胸元に下ろされていく。

 

濃厚で優しいキスをしたままの状態で、私の乳首周辺を優しく撫で回すサトシ君の大きく温かい手。

 

やはり乳首を直接愛撫はしてくれない・・・・

 

周囲をゆっくり優しく撫でまわし、私が触って欲しいとおねだりをしてしまいたくなる程に時間を掛けて触ってくれている・・・・

 

”焦らさないで、もう触って”

 

そう感じた時だった・・・・

 

突如として、激しく鷲掴みで私の胸を揉みしだく……

 

さっきまでは、あんなにも丁寧で優しく私の身体を触ってくれていたサトシ君の綺麗な指先が、私の胸を乱暴に揉みしだく……

 

”気持ち良すぎる……”

 

愛撫の緩急が完全に私にはマッチしていた。

 

カウンセリングの際に「多少は強引にされるのも好き」なんて事を一言伝えていたのが、ここにきて芽生えました。

 

完全に私の心と身体はサトシ君に操られていたのを思い出す。

 

何度も何度も胸を触られ……

 

乳首を優しく触られ……

 

舌先で丁寧に舐め回してくれる……

 

時には強引に鷲掴みにされ、

 

激しく求めあう唇……

 

キスをしている唇が惜しくも唇から遠のいていく。

 

唇から首元へ

 

首元から耳への愛撫……

 

決して急ぐ事をしない、丁寧かつゆっくりと時間を掛けてくれている優しい愛撫

 

キスをされているのか、舐めてくれているのか・・・・

 

そんな事もわからなくなる程の快楽に私は溺れていた。

 

サトシ君の口元が私の胸元から、下半身へと下ろされていく・・・・

 

勿論、その間にも全身をリップしてくれながら・・・・

 

おへその周辺まで、愛撫を行ってくれた後に、私は横向きになるように誘導された。

 

ごく自然な流れで誘導され、気が付けば横を向いている態勢を取っていた。

 

背後に回るサトシ君。

 

背筋に何かを感じる・・・・

 

ゆっくりゆっくり、首下から腰あたりまでのフェザータッチ。

 

これが気持ち良かった。

 

背中が気持ち良いと感じる女性は多数いますが、私もその1人である。

 

上へ行ったり、下に行ったり・・・・

 

私の呼吸を伺いながら、ゆっくり丁寧に背中を触ってくれるサトシ君。

 

三度くらい上へ行ったり、下へ行ったりを繰り返してくれた後には、背中全域をリップしてくれている・・・・

 

ゾクゾクとする快楽と同時に、気持ち良さが十分に感じられるのを自分でも把握ができた。

 

背中を愛撫されながら、サトシ君の右手は私の下半身に伸びていくのを気配で感じ取る事が出来た。

 

そして、お尻から股下へ・・・・

 

背中をリップしてくれながら、股下を行ったり来たり……

 

”「触って欲しい」”

 

決して普段は言葉になんて出せない事も、この日の私には自然と口から発する事が出来た。

 

大胆になれたのは、なぜだったんだろう・・・・

 

雰囲気?

 

サトシ君のおかげ?

 

そうゆうお店だから?

 

女性向け風俗店だから?

 

後から原因を探ってみたが、決して答えは出なかった。

 

だけども、この時だけは素直に「早く触って欲しい」と口から言葉が出てきた。

 

 

「ぴちゃ……」

 

私の要求通りに、股間を優しく触ってくれるサトシ君。

 

触られた瞬間にわかった・・・・

 

完全に洪水状態であった。

 

いつもなら濡れている時には、恥ずかしいとの感情が1番に湧き上がってくるはず。

 

しかし、この日は恥ずかしさよりも、触って欲しいとの感情が1番に出てきていた。

 

その日の身体は、”私の知らない私であった”

 

ここから先は、触れられるだけでも声が溢れ出す……

 

勿論、指で触ってくれているだけでは終わらない。

 

口と舌を使って、ゆっくりと丁寧に愛撫もしてくれた。

 

”このまま。もっと。もっと。”

 

指で敏感な部分を刺激しながら、舌先で先端を愛撫してくれた。

 

指を挿入しながら、時間を掛けてゆっくりと出し入れしてくれる。

 

キスをしながら、指で触ってくれている。

 

恥ずかしいと思う感情は、疾うの前に置いてきた。

 

”恥ずかしい”

”緊張”

”興奮”

”快楽”

 

様々な感情が身体を通り過ぎ、完全にこの時の私には、性行為に対して没頭出来ていた自負がある。

 

それ程までに集中していたのであろう・・・

 

 

程よくした頃だった。

 

ベッドの脇でアラーム音が部屋中に響き渡った・・・・

 

静かな部屋に終了時間を知らせるアラーム音と共に、サービスの終了を知らせるアラーム音。

 

永遠と続けば良いのになんて思ってしまう程に、充実した体験ができた。

 

「もっと長い時間で利用してみたい」

 

このような完璧なサービスを受けた後には、誰もがそう感じずには居られないであろう……

 

アラームを止めた後には、ベッドで少し雑談をさせて頂いていた。

 

「濡れてたね……」

 

そんなイタズラ気味な問いに私は、照れるというよりも嬉しさが勝っていた感覚があった。

 

このプレイ後の会話は、まさにアフターセックスに近い感覚であった。

 

プライベートであれば、射精後の男性は賢者タイムとなっているスタイルが一般的であろう。

 

しかし、セラピストさんは射精をしていない分、十分に優しく接してくれている。サービス前の対応と全く変わりはない。

 

むしろ、こちらに気遣って、先ほどよりも優しく接してくれている感覚もありました。

 

「また会いたいな……」

 

そんな気持ちは、プレイ後には口から伝える事が出来なかった。

 

日常では伝えられない事が口から自然と発する事が出来たのは、プレイ中だけの魔法だった事をこの時知った。

 

なんだったんだろう・・・・あの感覚は

 

そんな疑問が脳裏を過った時には、サトシ君と一緒に泡風呂で楽しんでいた……

 

前回同様に、プレイ後には一緒にお風呂に入浴させて頂いた。

 

恥ずかしいけど、余韻を楽しみたかったのと、一緒に居たかった気持ちが勝ったのであろう。

 

恋人同士のようにイチャイチャしたかった。

 

そんな願いも全て叶えて頂けました。

 

シャワーから出た後には、身体も拭いてもらったりなんかして・・・・

 

完全に身を委ねているスタイルになっていました。

 

シャワーから出た後には、少しゆっくりしてから、身支度をしてホテルを後に・・・・

 

部屋から出る寸前でキスをしてくれるサトシ君。

 

「今日は、ありがとうございました」

 

お礼を伝えたいのは、こっちの方なのにしっかりとお礼をしてもらった。

 

勿論、お仕事としてのサービスとは理解している。

 

しかし、お別れが近くなるという事が少し寂しいと思う瞬間でもあった。

 

「都合が合えばまた利用したいな……」

 

そんな気持ちで五反田駅前まで見送りをして頂いた。

 

最後はしっかりと頭を下げてお礼をしてくれていたサトシ君。

 

さっきまでは、あんなに濃厚接触していたとは思えない対応に心が惹かれた。

 

強引なのに、しっかりしている所は、しっかりしている。

 

そんな所がドストライクであった・・・・

 

接客対応や言葉遣い、フィーリングなども非常に重要かと思いますが【人として】の部分がしっかりとしている男性には、やはり心が惹かれる事が多くあります。

 

尊敬できる部分が多少なりともあるだけで、素敵な男性だなぁと感じるのは、女性の本音なのではないのでしょうか・・・・

 

今回は第一印象や容姿が非常にタイプだったのですが、もし仮にタイプではなかったとしても、接客してくれる対応が一生懸命であったりすれば、そこに惹かれる女性も多くいるのではないでしょうか。

 

この業界(女性専用風俗店)には、様々な特徴のセラピストさんが数多く存在していらっしゃいます。

 

最初は誰だって、顔の印象から好みを選別するのかと思いますが・・・・

 

ですが、今回改めて【顔だけではない】と感じる事が多くありました。

 

勿論、男女ともに顔の好みから第一印象が操作されているのが通常です。しかし、第一印象がマイナスから入ったとしても、このサービス内容であれば十分に印象をひっくり返す事が可能なのではないでしょうか。

 

 

と、まぁそんな事を勝手に感じた今日この頃のミチコでありました。

 

長々と読んで頂けた方、ありがとうございました。

 

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