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体験談 女性用風俗ガイド

行ってきたよ。女性専用の風俗。体験談をレポートしちゃう。

女性用風俗の体験談20201010

はじめまして。某女性用恋愛メディアサイトにてライターをやってます「さりな」と申します。

 

この度、NEO99さんから体験談を記事にして欲しいとの依頼があったのでコチラにて体験談を書かせて頂きます。ワタクシ本業での女性用恋愛メディアサイトには内緒でこちらの記事を書かせて頂いているので、ワタクシの事は詮索しないでください。

 

後、風俗に行ったという事をあまり知られたくなかったので、仮名(さりな)として記事を書かせて頂いております。

 

(最初に言い訳を失礼)
※女性用恋愛メディアサイトにて記事を書かせて貰っている時には、優れた文章や読みやすさなどを第一に考えて仕事をしています。
しかし、今回のコチラの体験談を書くにあたり、完全なプライベートモードでの記載を許して頂きました。武装解除ってやつです。プライベートさりなモードってやつです。

また、匿名に近いような仮名での記載も許して頂いているので、正直口が悪いです。日本語も汚いです。表現も下品です。何度か完成後に読み返してみても、やっぱり口が悪いなぁと思ってしまう程に日本語も汚い点が多くあります。ご了承ください。

 

先に言っておきます。文句は一切受付けません。
ワタクシ個人が思った事を殴り書きしているだけの体験談です。ただ、物書きとしては文才が無いと思われるのが嫌ですので、その辺に関しては注意して書かせて頂きました。

 

ということで、
前置きが長くなってしまいましたが、女性用風俗に関して書かせて頂きたいと思います。

 

・・・・・・・・・・・・

 

口に出さないだけで女性の9割以上は風俗に行きたいって思ってます。これが女性の本音。

 

オトコが風俗行くんだから、オンナだって行ってみたいって思っているのが女子のホンネ。

 

男性同士の会話よりも、女性同士の会話の方が下品で生々しいって事を誰しもが一度は聞いたコトがあると思う。

 

そう、その通り。
間違いなくオトコの会話よりも圧倒的にオンナ同士の会話の方が下品で生々しいです。てか、オトコの前では決して話さないような下ネタも言い合ってます。これが女性の会話の現実。

 

世の中には女子会なんて言葉があるけど、大抵は『オトコ・セックス・家庭』の話。
仕事の話は二の次でオトコ絡みが最も多いのが当たり前ではないのでしょうか。仕事が第一に浮かんでくるオンナは、そもそも女子会なんかにすら参加しないでしょう。それがオンナの現実。

 

男性よりも女性の方が初体験が早いって事実が全てを語っていると思う。それこそまさに形としての、性に関する興味の高さであると思う。

 

話しが逸れたけど、何が言いたいかってゆーと
『オンナの方がオトコに比べて圧倒的に性に関して興味があるってコト』それが言いたい。

 

だからこそ、風俗に行きたいと考えている女性は表に出てこないだけで、かなりの人数がいるはず。つーか周囲に言わないだけで行った事がある女性も多いのでは?!

 

そんなコトを考えながら、
初めての女性用風俗に行ってきた。それが今回依頼をもらったNEO99さん。

 

ひょんな事から『体験談』を書かせてもらう事になりました。しかし、お店の人が全員公認という訳ではなく、運営のごく一部の方しかワタクシがライターであり、体験談を書く立場にあるって事が知られていません。

 

いわばスパイ的な行動を取らねばなりません。普通の一般客として利用し、のちに体験談を書かせてもらうと。

 

ですので、ジャックバウアー並みに潜入捜査してきました。てか、潜入捜査の流れだったので予約から本当のお客様と同様に行いました。

 

勿論、今回ワタクシをお相手してくれる男性側スタッフさんも一切何も知らない状態。

 

もうね、なんつってもね、この予約から緊張の高鳴りが凄いわけ。ドキドキと指の震えが止まらないっつーのなんのって。

 

ホットペーパーのように
「明日カットするお店決~めよう♡」って簡単な気分で連絡なんて全くできねーのって。

 

絶対に電話予約なんてムリと判断したワタクシは小心者なのでLINEでの予約を試みました。
「こんな時にクロエがいたら予約も任せられるのになぁ・・」・・・・そんなしょうもないことを考えながらいざLINE。

 

まずお店のホームページを一通り覗くワタクシことジャック。体験談を書かせて貰える段階で最初に説明は聞いていたけど、お店様のホームページが気になって(てか、女性に向けた風俗店に興味が湧いてきて)色々と探索中なワタクシ。そんなことをしながら好みのメンズを拝借するワタクシ。

 

モザイクしてあってもカッコ良き雰囲気に見とれるワタクシ。

 

悩んだ結果、お店にお任せにする事に。

 

で、LINEした。

 

ビビりながらも必死にLINEした。

 

ホームページに『予約希望』とだけ送信すれば全て良し。との記載があったので、緊張の指先をスマホにタップしながら送信してみた。

 

ものの1分で返信が返ってきた。

 

予約したい日程やら、好みの男性やら、どこで利用するのやら。そのような質問をされるがままに返信してたら、あっという間に予約が完了。緊張を返してほしいくらいにスムーズだった。

 

後から思うとLINEでやり取りするだけなのに何をそんなに緊張していたのだろうと思ってしまう程の簡単な手順だった。

 

相手の顔も見てないし、声も聞かないし。

 

予約はすっごく簡単だった。ホットペッパーに負けず劣らずな予約でした。

 

ってことで、潜入捜査に乗り込む訳で・・・・・・・・・

 

『10月10日 夜19:00』

 

ワタクシの潜入捜査は池袋西口マクドナルド前で幕が上がった。

 

「さりなさん?」
男性に声をかけられた。緊張しまくって「違います」と言いそうになったけれど、なんとか堪えて「はい」の一言。

 

「ネオのMです。よろしくね」と・・・・
えぇ、まぁこちらこそよろしくね。なんて涼しく言いたい所なのに「はい」しか言葉が出てこない。

 

日本に来たばかりの留学生よりも日本語能力が無くなった待ち合わせの記憶。つーか正直、緊張しすぎて覚えていない。

 

体験談を書かねばならないけれど、それどころではない位に緊張していた。人生で1番緊張したかもってくらいね、緊張したのよ。

 

てゆーか、ご紹介遅れましたが、ワタクシは男性経験がまぁ少ない訳でして・・・

 

極端に少ない訳で、性行為たるものここ最近は全くの御無沙汰女子でして・・・

 

俗にいう「砂漠化問題」がワタクシの体には発生している訳で・・・

 

勿論オトコと二人きりで会う事なんて遠い遥か彼方の記憶の一部なもので・・・そんなジャックバウアーこと、ワタクシが男性と待ち合わせなんてしたら、そりゃ脇汗びっしょりな訳でもあって。

 

生まれも育ちも日本の大和撫子なのに日本語もすっ飛んでしまう訳であります。

 

そんなワタクシを見かねたクロエが無線で指示を飛ばしてくれれば良いのですが、頼りのクロエは勿論定休日。どうにかワタクシ一人で頑張らねばと帯を締め直す所存でございます。

 

緊張で沈黙しているワタクシにM君が
「行きましょうか」の一言を投げかけてくれる。

 

そうなんですよ。
出会ってすぐにホテルへのスムーズな誘導。そのようなお店(性風俗)なので当たり前の流れなんだけど、この感覚がワタクシには新鮮で何よりでした。だってだって、そんなセフレ関係な待ち合わせなどした事ないですし、大人の階段急加速している感覚だったのでね。

 

でまぁ、ホテルに向かっていたのですが、この時の記憶もまぁ無いよね。てか、しょうがないよね。緊張がやっべんだもん。コロチキが白目向くのもムリないわな。なんて感じで、みんなも体験したらわかるヤツこれ。絶対に待ち合わせからホテルまでの間の記憶がブッ飛ぶから。
経験してみて。
体験談どころぢゃねーから。
体験談の事なんてスッ飛ぶ位に我を失う瞬間だからね。

 

と言いつつもホテルに到着ですよ。
ホテル到着までの道のりに会話したのなんて記憶が無いから記事に書けない。唯一覚えているのは、
「ホテルはどこが良い?」とか
「ホテルの予算とか決まってますか?」とか
「コンビニ寄りますか?」など質問されたこと。

 

すっごく親切にしてくれたのは、嬉しいのだけど緊張していてなんも言えねーのって。緊張バレたくないもんだから、笑ってごまかすしかなくて。とりあえず全部「任せます」の一言で片づけた。

 

ホテル選びも全てM君任せで、まぁ綺麗ないわゆる『THE★ラブホテル』に到着。お部屋選びも全てお任せ。ラブホテルなんて来る機会ないから、色々楽しみたいと思っていた昨日のワタクシは何処に行ってしまった事やら・・・・

 

お部屋もM君に選んでもらって、お会計。先払いってやつですね。ラブホテルってオンナ側が支払うと思ったのに、M君まさかの財布を出してくる事件。

 

まさかホテル代出してくれちゃったり?なんて意味のわからない疑問を考えつつお会計はM君が支払ってくれて。(正確には支払っておいてくれただけ)

 

お部屋に到着したら、すぐさま上着を預かってくれるM君。上着をハンガーに掛けると洗面台に向かうM君。自ら先に手洗いを行って、そのままワタクシを誘導してくれる優しいM君。

 

洗面所で手洗いうがいを終えるとハンドタオルを差し出してくれてソファーに着陸。

 

やっと一息って感じでした。まだ緊張はしているけど、ようやくM君の顔を見れる位には落ち着きを取り戻していた感覚があった。

 

てゆーか、落ち着いてやっとM君の顔を拝見してびっくり。近くでみるとハンサムボーイだった。緊張でお顔が拝借できませんでしたが、近くでみると綺麗なお肌と綺麗な歯並びがキラっと光るハンサムGuy。ここでまた緊張が高まってしまって。

 

だってさ、こんなGuyに今から抱かれるんだよ?
そりゃワタクシの体が砂漠化ぢゃなくたって緊張はするでしょ。

 

なんせハンサムGuyなんだもの・・・
人間なんだもの・・・さりを。

 

で、ここからが捜査の本番。

 

最初にM君が自己紹介をしてくれました。
その後は緊張しているワタクシに気遣いながら、本日の流れや手順、エッチな際どい質問まで行いました。

 

結構グィグィとワタクシのテリトリーの中まで質問をされました。初対面でそんなエロい質問しちゃう?なんて考えたりもしたけど、今は風俗店の利用中。そんな対応が普通なのかと若干我を見失う。

 

のちにM君に聞いてみたけど、このグィグィ系質問はしっかりと答えた方が絶対終わった後に満足度が高くなるらしいです。

 

その理由としては、『いかに短時間で快楽を提供できるか』を追求するために、ある程度の攻略法を前もって知っていた方が、攻めやすいとの事でした。確かに、お尻を触られるのが好きって伝えたおかげで、ずっと触ってくれて気持ち良かったし。

 

って事らしいので、みなさま、この際に正直にさらけ出しちゃいましょう。

 

素直になったら、きっといい事があるからっ。

 

とまぁ、緊張もだいぶ薄まった所でお金の支払い命令を受けました。先払いってヤツです。

 

120分コースの料金と交通費。あと、ここのホテル代金の合算をM君に支払いました。当たり前だけど、ホテル代金はオゴリぢゃなかったみたい。

 

女性にフロントで支払わせるのが悪いから、立て替えてくれていただけみたい。
そりゃそうか・・・・・・

 

お金を渡したらシャワーに向かう。お互い交互にシャワーに入って体を洗う手順。脇汗が匂わないように本気でゴシゴシしようと思った矢先、「流すだけで大丈夫ですよ」とM君からの指摘。

 

シャワーに入る前には、M君がバスタオルとバスローブ、歯ブラシなどを前もって脱衣所に用意してくれる用意周到なM君。

 

「一緒に入る?」
なんて、イタズラ気味なM君のささやきをスラっと交わせた大人のワタクシがシャワーに入場。

 

お風呂場で考えることは、ただ一つ。M君の裸体。どんな体なのでしょうか・・・・
メンズの生裸なんてテレビや映画でしか見ない砂漠化のワタクシ。ネットでたまに見るエロ動画の世界を体験できる気がして気分が高まるジャックバウアー。いかんいかんと、体験談を書くために一回頭の中を整理しようと試みるも、既にエロ思考に取りつかれたワタクシは後戻りが不可能モード。
どうしましょう・・・・

 

まぁ、とりあえず楽しもうと心に決めてバスローブを装着。

 

バスローブを羽織った状態で脱衣所から退場すると、お部屋は薄暗くなったイイ雰囲気でエロさ満点の『THE★ラブホテル』

 

エロ動画で見るような雰囲気満点の照明とBGMに気分が勝手に高揚。緊張している状態ですが、楽しさやワクワク感もちゃっかりひょっこりありまして。てか、エロって緊張をも超える素敵な感情なんだなぁ、なんて思いました。

 

ワタクシがシャワーから出てきて挙動不審にソワソワしていると、M君がソファーに案内してくれた。「次は僕がシャワーに入ってくるので、ゆっくり待っててね」と優しい一言を言い放ちシャワーに向かうM君。

 

薄暗い風呂場のガラス越しに見るハンサムGuyのシャワー姿がいやらしかった。シルエットだけしか覗えなかったけど、十分に気分が高まった事は覚えている。

 

しばらくすると、M君がシャワーから出てきてお部屋に戻ってきた。

 

下着姿の綺麗なカラダGuy。

 

スポーツマンのような鍛え上げられた上半身に思わず視線が向かってしまう。「素敵・・・」と声が出そうになるのを押し殺し、視線を静かに顔に戻す。

 

男性が女性の谷間を見てしまう感覚と同じなのだろうか。本能的に腹筋と乳首を凝視してしまっていた記憶が今でもあります。

 

とまぁ、そんな矢先にM君から
「マッサージから行いますね」と一言。マッサージはうつ伏せから開始されました。

 

「ぢゃあ早速うつ伏せになってね」と・・・
この時はまだバスローブを着用したままね。

 

「強さはどう?」とか「痛くない?」なんて、優しい言葉が行き交う中で普通に気持ち良かったです。

 

全身を隈なく指圧マッサージで施して頂きました。マッサージの最中には、世間話や恋バナ、仕事の話しなどを楽しむ事ができました。

 

人間て不思議なもので、顔を見ていない状態だと結構会話が出来ちゃうものですね。ワタクシはうつ伏せ状態なので、顔が伏せている状態。ハンサムGuyを直視していない分、緊張もあまりせずに楽しい会話とマッサージを体験させて頂きました。

 

てゆーか、ハンサムGuyのマッサージが気持ち良かったわ。フツーに・・・

 

一通りのマッサージが終了されると、まさかのM君からの一言。来るとは思っていましたが、実際に言われると緊張がヤバかった。
てか、恥ずかしかった。

 

「バスローブ取ろっか」
この一言で全てが始まってしまう。そんな気がする魔法の言葉。

 

いや~、久々に男性の前でのヌードショー。緊張したよね。今思い返しても緊張してたなぁと。年甲斐もなく照れていたなぁと。

 

裸を見せるなんて、自宅のベッド脇に置いてある熊さんぬいぐるみだけの日常を送っていたもんで。もうね、緊張・緊張・緊張。「お願い、汗が匂わないでくれ」なんて事を必死に考えちゃったりしてね。

 

そしたらM君側から背面だけしか見えないように脱がしてくれて。

 

生き延びたよと思ったよね。どうにか。

 

そしたら背面からアロマオイルを使ったマッサージが始まる訳で。

 

これがね、最高に気持ち良いのよね。
ビックリしちゃうくらいに。

 

オトコの温もりを感じられたと言いますか・・・
まぢで。

 

男性のゴツい手が心地よくて、お世辞でもなんでもなく触られているだけで気持ち良いのよ、まぢで。これはね、ぜひ体験して頂きたいそこの奥様状態。温かいのよ、M君の手が本当に。

 

てーか、アロママッサージは性感部分を触らないなんて事を最初にM君から聞かされていたけど、若干触れてましたよ。てか、それもまた気持ち良かったんだけど。なんか指圧マッサージとアロマオイルのマッサージは、普通にマッサージするだけなんて言っていたのは、ドコにいってしまったのでしょう。普通に小股とか股関節とか、ギリギリのつもりでもワタクシの砂漠化局部に結構こんにちはしてましたよ。

 

わざとなのかな?触れるか触れないかの境目の所で勝負してくるあたりが凄く気持ち良い訳で。

 

それを知ってか知らずか、
ずっと焦らしてくる訳で。

 

それがまた気持ち良くて、それだけで砂漠化された陰部に大雨が降り注ぐ感じな訳で。もうね大雨洪水警報が鳴っちゃうよね、さすがに。

 

個人的には背面からの、足を曲げさせられての股関節攻め。これがヤバイ。
普通に声出てたもん、ワタクシ。

 

どんな角度から腕突っ込んでんだ、ってゆー触り方が無性にいやらしい訳で。

 

で、
下半身が終わると腰から背中に向けてマッサージ。

 

やった経験ないけど、ローションと似ているのかな?なんて疑問もさておき、気が付けば背中が終了となり、やってきました仰向け。

 

「仰向けになろうか」と・・・・
M君の一言で恥ずかしさが全開。照れてるワタクシにM君の「可愛い」の一言が突き刺さる。

 

正直それどころではないのよね。さっきまで股関節を攻められて喘いでいた変態ジャックバウアーが仰向けにさせられてハンサムGuyと鉢合わせ状態。もう、一気に緊張しちゃう。

 

だからこそ、タオルが必須。恥ずかしいからタオルで顔を隠してたよね、必死に。てゆーか、この仰向け状態はヤバくないですか?

 

さっき出会ったばかりのハンサムGuyが裸で私の上に馬乗り状態の訳で。これって、凄くない?普通に考えて凄くない?恐るべし性風俗だよね。少し目線を下げるとGuyのGuyも下着の中に存在している訳で。この状態に興奮せずには居られない。ただ、興奮よりも恥ずかしさの方が高かったかも。

 

でもね、胸元をアロマオイルでマッサージされた時には、恥ずかしさなんてスッ飛んでたよね。とゆーか、裸を見られた瞬間に開き直ったよね。

 

M君の大きな手の平が胸元を触る度に気持ち良くて、ゆっくり触ってくれるマッサージが本気で気持ち良かった。ずっと触れられていたいとも脳裏に浮かんだ。

 

ずっと気持ち良いのが続くマッサージの中で、ふと耳に口づけをされた。優しく口づけされているのを感じ取れた。耳元全体に口づけをされながら、丁寧に舐められているもの感じた。

 

耳元を愛撫してくれながら、空いたM君の両手はワタクシの体を触っている。

 

「くすぐったくない?」
優しいM君の声がワタクシの脳内に響きわたる。

 

「ううん、気持ち良い」
そんな返答しか出てこないくらいに没頭していたのを覚えている。M君の口づけは耳元から徐々に下に向かって降下していった。

 

両耳を愛撫してもらいながら両脇へと。両脇から腕を上がって、指先に。

 

指先に関しては、1本1本を咥えながら愛撫してもらっていた。わざとだと思うけど、ワタクシに見えるように指を咥えて愛撫してくれている。これがまた、エロいのなんのってね。

 

両腕、両指先、両脇を愛撫してもらいながら胸元に降下していく。

 

もうね、この時点で気持ち良いのがハッキリとわかっちゃう訳で。胸を攻められたら絶対に気持ち良いんだろうなってのが、やる前からわかっちゃってる訳。だって、この時点で何されても気持ち良いのだからね。

 

で、やっぱり気持ち良いの。胸は特に。後ね、お尻もヤバい。

 

途中でうつ伏せにされてお尻をずっと愛撫されていた訳なのですが、これまた気持ち良いのよね。もうずっと、頭の中は「気持ちぃぃぃぃ~」状態。勢い的には「ミキティーーー」よりも強い感じの声を出したい状態。

 

でね、後思ったのだけど背中を触ってくれたり、キスしてくれるのが凄く気持ち良かった。今まで背中の快楽なんて知らなかったけど、初めて背中が気持ち良いと感じたのがこの記念すべき日です。

 

てゆーかね、何されても気持ち良かったから背中だけぢゃないけど、自分的には「背中を開発されちゃった」なんて考えたり、考えなかったりで。

 

てか、これがいわゆる全身リップってゆーらしいですよ。知ってましたか?全身を隈なくリップ(愛撫)してくれるのが全身リップ。これは、どこのお店でも大抵はしてくれるみたいです。本当にワタクシはこれが気持ち良かった。

 

その後は、噂の全身リップからのアソコへの襲撃が始まる訳で・・・・・・・

 

まずはね、背中を攻めてもらいながら後ろから抱きしめてもらっている状態で、M君の手がワタクシの大雨洪水警報地域に侵入してくるスタートでした。

 

体中を触りながら、危険エリアに右手が侵入してくる感じ。優しく触られているだけでビクってなっちゃうの。でもね、この反応が恥ずかしいから必死に堪えていたら、「大丈夫だよ」なんてM君の完璧な一言が耳元で囁かれて、それにまた興奮してしまう訳なんですが。

 

M君の右手がワタクシの股間を行ったり来たり、行ったり来たりと、焦らしてくれている訳で。

 

結局M君の手で触られる前に、口で先に侵入されて撃沈。「この舌使いどうなってんの?」って思うくらいに侵略されて、手が侵入してくる前にすでに絶頂の絶好調を迎えました。

 

その後もしばらくは口を使って愛撫してくれて、その後にようやく指が侵入してきました。

 

結果的に口も指も気持ち良かったよね。どちらが良い?と聞かれても両方良かったとしか言えない位に、この日の感覚はブッ飛んでたよね。すっかり意識がフワフワと感じ出した矢先に、程無くして時間が終了となりましたとさ・・・・めでたしめでたし。

 

正直、M君に攻めてもらっている瞬間は、気持ち良すぎて「最悪、体験談の記事が書けなくてもい~かな。そしたら謝ろう」とすら感じたほどに良かったです。

 

その後は、若干放心状態のワタクシに腕枕なんてしてもらっちゃったり、頭ポンポンと撫でてもらっちゃったりして休憩しました。もうね、エロ漫画の世界観そのまま。実写版エロ漫画を体験できた。

 

少し休憩を挟んで、その後はシャワーに向かった。

 

またしてもM君から「一緒に入る?」の一言。

 

でもさ、我に返った瞬間は恥ずかしかったので1人でシャワーに向かいました。ゆっくり、いつもより熱めのシャワーを頭から浴びて自分を取り戻す。余韻に浸っていたいけど、恥ずかしい気持ちも捨てがたかった。

 

シャワーから出た後は、M君がシャワーに入っていきました。M君がシャワーから出てきた後は、一緒に帰り支度をしつつ、本日の感想を言い合いっこして楽しみました。準備を終えると上着を準備してくれて、ホテルを後にしました。

 

帰り際はちょっぴり寂しい気持ちもありますが、スッキリした気分が半端ない。大迫選手ばりの半端なさは今でもしっかり覚えています。
女性用の性風俗は半端ないって。

 

もし、チャンスがあればワタクシは言ってやりたい。女性の皆様に。池袋のラブホテルに対して

 

「ここが私のアナザースカイ」ってねw

 

~あとがき~

女性の為の風俗が世の中に存在している事は前々から知っていた。男性向けがあるなら女性向けもあるだろうなぁとは予想ができるコトですし。ただ、女性向け風俗サイトがこんなにも数多く存在しているって現実は全く知らなかった。なんとなくですが、女性に向けた風俗店があるって事は女性の多くも知っていると思う。ですが、実際のリアルを把握している女性は少ないのではないでしょうか。興味があっても実際に利用してみようと思える女性も少数派なのではないだろうか。しかし、今回私が利用させて頂いて、1番に感じた事は「多くの女性におすすめしたい」と思った事です。私は今回とても素晴らしい経験ができたと満足しています。ですので、この記事を読んで、私のような体験をしてみたいと思った女性はぜひ、NEO99さんで予約をしてみてください。素敵な体験ができる事を願っております。あとね、全体的に緊張するのは最初だけだから安心してね。って、コトを強く言いたい。てゆーか、絶対に緊張以上の素晴らしさがあったから、その緊張も含めてオンナ用風俗を楽しんでみてくださいね。

▼体験したお店はコチラ▼
【NEO99公式ホームページ】

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NEO99・横浜店
https://99neo.com/yokohama/

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https://99neo.com/chiba/

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