彼氏がエッチの最中に「愛されている」と感じる瞬間…女性の愛情表現

  性の悩み

愛されている女性画像

男性には、セックスをしている最中に
「幸せかよっ・・・」と、思う瞬間があります。

 

セックスをしている最中に、いやらしい事で頭の中は沢山の男性が多いですが、そんな男性はどのような瞬間に「彼女から愛されている」と感じているのでしょうか?

 

一般的に、女性は男性から「愛されている」と確信が持てた時に、セックスを許す傾向があります。
それに比べて男性の場合には「愛よりもセックス」なんて感じてるエロメンズが多いのも現実。

 

女性から「愛されている」と感じる瞬間

女性の愛し方

大好きな彼氏とのセックス。
しっかりと愛情表現をしていますか…?

 

名前を呼んでくれた瞬間

エッチの最中は、男女共に無我夢中になっている事が多いです。

 

興奮している状態で、理性が高ぶっているのが一般的。
そんな状況の時に名前を呼ばれると、女性からの愛を感じます。

 

「本当に好きぢゃないと、彼氏の名前を呼ばない」なんて思っている女性も実際は多いんです。

 

無意識に名前を呼ばれると、女性から「必要とされている・求めれている」と男性は感じます。

 

何度も何度も男性の名前を呼ぶのも良いですが、ふとした瞬間にこぼれ落ちる一言で、男性の名前を呼ぶのも効果的と言えます。

 

彼女からエッチを求められた時

女性の多数は、男性からエッチを誘われたいと思っています。ですが、女性から誘いたくなる夜だってあるんです・・・

 

そんな時に男性の多くは「愛されている・必要とされている」なんて強く実感するんです。

 

いつもは照れ屋でシャイな彼女からの誘いは、もう『最高かよ』状態です・・・エッチの誘いだけに限らず、女性から求められる行為に愛を感じる男性は多いです。

特に男性は「独占欲」が強かったりするので、自分だけに見せる表情や、行動は男性が愛されていると実感できる大切なポイントなんです。

 

フェラをしてくれた時

男性にとってフェラは大切な見極めポイント。

 

フェラをおねだりした時に、嫌な顔せずにしてくれると、愛を感じる事があるんです。

 

フェラを好む女性が少ない事なんて、男性の多数が把握しています。だからこそ、率先してヤってくれたり、何も言わずに女性側からしてくれると『愛されている』と感じるものなのです・・・

 

抱きついてきた瞬間

セックスの最中、強く抱きついてくる瞬間に男性は「求められている」と実感します。

 

抱きつく行為は、相手を安心させる心理があるんです。

 

男性だって、愛されているか不安な時があります。そんな時は、強く抱きしめられて安心を得たいと思っています。

 

興奮しているシチュエーションだからこそ、強く抱き着いてくる女性に愛を感じます。

また、挿入中だけに限らず前戯や射精後にも、抱き着いてくる女性に愛を感じる場合もあるんです。愛されたい願望がある男性は、射精後でも面倒くさいなんて思わないので、しっかりと彼氏に密着してあげましょう。

 

抱き着く行為以外にも、女性からくっつく行動は同様の効果があるんです。

 

キスをいっぱい求めてくる瞬間

キスは、好きな異性としかしたくないのが人間の性です。

ですので、キスを沢山求められると愛情を感じるんです。

 

男性だけに限らず、女性も男性から沢山のキスをしてもらうと、相手に対して愛を感じたりするのではないでしょうか。

 

女性の場合には、唇以外にもカラダ中にキスをされると、愛を感じたりします。

それに比べて男性の場合には、キスをする場所よりも、女性からいっぱいキスを求められる事に、愛を強く感じる事があるんです。

 

愛情表現の一つとして、キスは男女共にとても重要な行為です。

 

褒められた時

大げさでも、嘘でも良いんです。

 

男性はセックスを褒められると、非常に喜びます。

 

男性がしてあげた行動で、大きなリアクションを取ってあげたり、褒めてあげると男性には自信がつくんです。

そんな時に『必要とされている』なんて感じる事があります。

 

もっとして欲しい行為があったら、とにかく男性を褒めましょう。
「もっと」「良かった」などと一言伝えるだけで、男性は何度もその行為をしてくれると言えます。

 

男性は、女性に満足してもらいたいと思っている生き物なんです。

 

しっかり言葉で伝えよう!

行動から女性の愛情表現を読み取ることができます。しかし、1番相手に伝わるのは、口から発せられる愛情の言葉と言えます。「愛している・好き」をしっかり言葉に出して、相手に伝えてあげましょう。照れ屋な人でも一言伝えるだけで、相手の満足度はかなり変わってきます。

 

喜怒哀楽があまり表面に出ない人や、シャイな人こそ、相手に対して愛情を表現してあげましょう。