女性用風俗について

女性用風俗のセラピストが仕事を辞めたくなる・嫌になる瞬間

女性用風俗のセラピストが仕事を辞めたくなる瞬間

今回は、現場のリアルな声をお届け致します☆彡

 

女性用風俗で働いているセラピストに聞いた
《仕事を辞めたくなる瞬間》に関してのアンケート調査結果となります。

 

セラピストも1人の人間であり、1人の男性です。嫌な事や辛い事があれば、仕事を放棄したくなるような時もあるんです。

 

今後、これからセラピストとして働いてみたいと検討している男性諸君よ…ぜひ参考に!!

セラピストを辞めたくなる瞬間とは

女風セラピストの悩み

嫌な事があれば仕事を辞めたくなる時があります。それは女風セラピストも同様のこと。

 

ましてや、性風俗店で勤務している人間は、特に精神的な問題で悩みを抱えやすい心境に陥りやすいと言われています。

 

これは、女性向け風俗も男性向け風俗もどちら共同じこと。

 

ただ、女性向け風俗と、男性向けの風俗では、悩む箇所に違いがあったりするものなのです。

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クレームや文句を言われたとき

一生懸命に接客をしたのにクレームを言われてしまった際に、セラピストは相当なダメージを負ってしまいます。

 

セラピスト側に問題があれば改善の余地はありますが、身勝手な理由や理不尽な物事でクレームをしてくるお客様も稀に存在しています。

 

そのような身勝手なお客様に付いてしまうと、後々精神的な病みを抱える結果になってしまうのです。

 

セラピストとして、仕事をやっていく上で、セラピスト側はお客様を選ぶ事は出来ません。

 

その為に、トラブルメーカーのようなお客様に当たってしまった際には、やる気をそぎ落とされるといった結果になってしまうものなのです。

 

テクニックが不十分だったとしても、一生懸命に接客をしてくれた男性に対して、文句やクレームを言ってくるお客様は基本的にあまり居ません。

 

クレームが入る最もな原因は、セラピスト側の態度や、手抜き接客が主な原因とされています。

 

女性用風俗を利用されているお客様で、理不尽にクレームや文句を言ってくる方はあまり見受けられないのが実際の所かと思います。

そこが女性向け風俗と男性向け風俗の大きな違いなのかもしれません。

 

女性の方がクレームや文句を言えないだけの場合もありますが、丁寧に一生懸命な接客をしてくれたセラピストに対しては、クレームが来る事はあまりないです。

 

お店の運営者と合わない

お店の運営者が「高圧的な対応でしんどい…」

 

横浜エリアにある女性用風俗でよく聞くセラピストからの悩みです。

 

名前は伏せておきますが、他店舗で運営者の高圧的な対応と、セラピストを駒としか見て無いような雑な接し方に嫌気が差して退店したとの男性が非常に多いです。

 

そのような形で退店した男性が、よく当店にも面接に来ます。

 

声を揃えて、対応がしんどくて辞めました…との声をよく耳にします。

 

現在、横浜周辺で女性用風俗は数店舗ありますので、自分に適してない。もしくは、働きやすい環境とは言えないと感じるのであれば、早めの移籍を考えるべきかと思います。

 

セラピストに対して、雑な対応をしているお店は、お客様に対しても雑だったり、適当な対応を取っている可能性が非常に高いです。

 

そのような扱いは特に女性が嫌う根源となりますので、客離れも時間の問題なのかもしれません。

 

性病になってしまった

風俗店ですので、性病になってしまう事があります。

 

性病はデメリットしかありません。

 

しばらくは仕事を休まなければいけませんし、治療にはお金も時間も要する事になります。

 

性病が治るまでは仕事ができませんので、収入も勿論ゼロ。

それどころか、治療費でマイナスになってしまいます。

 

また、恋人や婚約している場合には、プライベートでの行為もできなくなり、仕事がバレてしまう可能性も考えられます。

 

たまに女性用風俗は本番行為がないから性病に掛からない・・・と間違った認識をされている男性が居ます。

 

オーラル行為でも性病になります。

 

一度性病になってしまうと、復帰してまでセラピストを続けようか悩む男性が続出します。

 

月に一度の検査をしていたとしても、なる時は性病になってしまいます。

 

セラピストとして勤務するなら、ある程度は覚悟のうえで!

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気持ちが受け付けないお客さん

ゾっと…身の毛がよだつような体験をしてしまうと、その瞬間に男性はセラピスト職を辞めていきます。

 

特に多いのが女性に対する、ゾッと体験!!

 

生理的に受け付けないようなお客様に当たってしまうと、その一瞬で気持ちが萎えるのが男性の特徴です。

 

女性は、グッと我慢して堪える事ができますが、男性は弱い生き物なので精神的にやられてしまう人が多いです。

 

清潔感の無いお客様や、年配女性からの過度な要求があった際など。

 

最近では、女性用風俗は若い女性が利用をしているとの噂が多く出回っております。

 

その噂話の影響で、働きたいと応募してくる男性の大多数は、若い女性を相手にすると思っている人が多いのだとか…

 

その結果、蓋を開けてみたら自分よりも、ひと回り以上も年上のお客様に困惑してしまう場合があるみたいです。

 

また、今までに経験した事のないようなマイノリティな性癖を持っている女性に対して、精神的に引いてしまう…などとの男性も。

 

しつこい、面倒くさいお客様

セラピストが病む原因の1位です。

 

女性関係を上手に扱ってこそのセラピストとされていますが、それほど上手に接していける男性は少数です。

 

業界内では【ガチ恋客】と言われるような、本気で恋をしているお客様が特に面倒くさいと感じるのは性風俗店でよくある話。

 

セラピスト側が思わせぶりな対応や接客の仕方をする事が、ガチ恋客を生む要因となりますが、後々それが自己処理できなくなって、セラピスト自身が病んでしまう人も多いのです。

 

女風セラピストは、ホストクラブと異なり、常にお客様と2人っきりで会うお仕事内容となっています。

 

その為にヘルプに協力を求めるなどの手助けも一切叶いませんので、自身の力量が足りなければ、そのまま潰れていってしまうのがセラピストの病み要因とされています。

 

また、お客様の中にはセラピストを応援してくれる方もいる一方で、自分だけで独占したいとの願望を抱いている方も一定数いられます。

 

そのようなお客様に好かれたセラピストは、一種のストーカー被害にあってしまったりもよくある話とされています。

 

好きな人や恋人ができた

恋心を抱くような相手ができた男性は、セラピストを辞めていく人が多いです。

 

バイト感覚のような軽い気持ちでセラピストとして働いている男性は特に『彼女ができたから辞めます』みたいな人が多いです。

 

また、男性自身は続けたいと思っていたとしても、恋人から『辞めてほしい』と打診された事で退店していく人も存在しています。

 

既に恋人がいる男性や既婚者の場合には、セラピストとして勤務している事がバレそうなタイミングで辞める人が多いです。

 

因みに、売れっ子セラピストの多くは、恋人がいない男性が多いとの事を女風業界内ではよく聞く話とされています。

 

太客(エース)が切れたとき

水商売では、多額のお金を使ってくれるお客様を【太客】と呼びます。

 

太客に指名され続けているセラピストが、何かしらのタイミングで指名を外されてしまう事によって、セラピストにやる気がなくなり辞めていく傾向があります。

 

セラピスト自身が太客に依存していた事や、区切りの良いタイミングとして、辞めるキッカケになりやすいとも言われています。

 

セラピストは、自身に多額のお金を使ってくれる指名客の存在があると、そのお客様に頼ってしまう傾向があります。

 

太客だけに頼っているセラピストは、既にそのお客様からの売り上げだけで満足な報酬を稼げてしまっているとの原因も一つ考えられます。

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辞めずに済むような対策

セラピストが辞めずに済むような対策方法

精神的に疲れた時は、
スタッフや同僚に相談することが大切です。

 

肉体的に疲れた時は、
一旦仕事を休むことが大切です。

 

お店によっては、負担にならないような働き方を提案してくれる場合もありますので、1人で抱え込まずに相談してみるのが最善策と言えます。

 

女風セラピストは、常に1人行動を取るような仕事内容ですので病みやすいとの傾向もあります。

 

病んでしまう前に、一旦休憩を取るように心掛けましょう。

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